どれだけ早くよりも、どれだけ〇〇か

こんにちは。

新留です。

昨日はイレギュラーがあり、普段担当していないクラスの子たちの授業をすることになりました。

毎週、話をしたり、いっしょに遊んだりはしていますが、授業に入って直接見てみると、

「こういう考え方をするんだ。おもしろいな〜」

「なるほど、この子は今こういう状態なんだな」

「ここはこうしていった方がもっとよくなるだろうな」

と感じることがたくさんあり、すごく楽しかったです^^

高学年の授業の子たちの授業やテストをしていると、よくあるのが、結果だけを気にしてしまうこと。

でも、結果は良くても、やり方が間違っていれば、

それは「たまたま」なので、一時的な自信がつくなど以外は、ほとんど意味はないのですよね。

なので、必ず、授業中に答えてもらう時でも、テストの際にも、

どういう考え方、やり方でそこにたどり着いたのかを言語化してもらうようにしています。

それができていれば、大丈夫。

あとはできるようになるまで練習するだけ。

でも、言語化ができないのであれば、練習の量というのは、あまり意味がありません。

「どれだけ速くできるかではなく、どれだけ正確にできるか」

まずは正しいやり方を見せて、マネをしてもらう。

安定しないとき、細かく一つひとつのプロセスを正確にできるかチェックする。

中学年ぐらいからは、ぜひ意識してやってみてくださいね。

においの原因はこれだったのか…

自己肯定感より大事なもの

こんにちは。

新留です。

7月からジムに通い始めたのですが、ただいま猛烈な筋肉痛に悩まされています。

野球のダルビッシュ選手が好きなのですが、ひさしぶりにインタビュー記事などを読んで影響を受けたのでしょうか。

映画館でアクション映画や任侠映画を見て、帰りに強くなった気分になるような感じでお恥ずかしい限りです。。。

さて、夏期講習が終わり少し経ちましたが、暑かった夏を超え、いい変化を見せているなと感じる子たちがいます。

高学年になると、目的に合わせた「量」の練習が必要になってきたりしますが、できたできなかったかではなく、それをしっかりとやり遂げた子というのは、

実力の変化はもちろんですが、「小さな自信」のようなものを感じるのですよね。

大変だなと思いつつもがんばった自分に、充実感や手応えなど感じているのかなと思います。

そうやって、自分のなかの手応えを感じていくことって大事です。

不幸そうに見えて幸せな人もいれば、

幸せそうに見えて不幸な人もいたりするように、

大事なのはどう見られるか? ではなく、自分がどう感じるのか、なのですよね。

「自己肯定感」が大事とよく言われますし、実際に、書店などを見て回ると、自己肯定感を上げることをうたった本などもたくさん見られます。

ただ、「自己肯定感」というのは微妙で、それらは実際には、自己肯定感に似たナルシストをつくっていってしまうこともあります。

自己肯定感を高くしようということは、やらない人になる怖れ、やらないのにできると思っている「意識だけ高い系」になる怖れがあるのですね。

実際に、1980年代に海外で「自尊心運動」、たくさんほめて、子どもの自己肯定感を上げていこうという流れが起こったことがあります。

どうなったかというと、子どもたちの成績は「下がった」のです。

自己肯定感をまちがって身につけてしまった子は、できないことや課題に向き合った時に、

「これ好きじゃない」

「飽きた」

「こんなことやっても意味がない」

というようなことを言ったりします。

これはたしかにそういう時もあるかもしれませんが、実は「できない自分」に向き合いたくないので、自己防衛に走っているだけということもあるのですね。

筋肉をつけようと思ったら、今持っている100の力を超えた「101」以上の負荷をかけなくてはいけないように、

それでは、能力を伸ばしていくことや、何かを身につけていくことは難しいでしょうし、本当の自信もついていきません。 

自己肯定感よりも大事なのは「自己効力感」、自分はやればできるようになるという感覚と体感、経験なのですよね。

そして、「自己効力感」は、数年前から注目されるようになった「非認知能力」、物事を達成していく際に必要な「やり抜く力」や「自制心」につながっていきます。

今までに自分ができるようになったという経験や、自分はやればできるようになるという感覚がなければ、目標のためにブレずに努力し続けることや、目標のために何かを抑えるということができません。

コロンビア大学心理学教授だったウォルター・ミシェルさんは、

「幼いころに成功体験や自己効力感を自覚する体験をした人は、その後、根気強く目標を追求し、成功に対する楽観的な見通しを育み、成長の過程で避けられない挫折や失敗や誘惑に対する意欲や能力が高まる」

と言いますが、

子どもたちがこの夏の経験を通じて、学ぶことを楽しいと思えるようになったら、

そして、自分はできるようになるんだ、と感じられるようになったらいいなと思います。

「やり抜く力」や「自制心」などの「非認知能力」というものは、自分で小さな約束を決めて守ったり、ウソをついたり、ごまかさないようにしたりといったちょっとしたことでも筋肉のように鍛えられます。

子どもたちがこれからも自分の可能性を自覚し、伸ばしていってくれますように^^

夏期講習の理科では火山と岩石について学習。火山の模型をつくりました^^

お盆休みのお知らせ

この度はホームページをご覧いただきありがとうございます。

RAKUTO箕面校は、

8月9日(火)から8月16日(火)まで、

お盆休みとなっております。

(夏期講習は行っております)

その間、お電話など通じず、

また、いただいたメールの返信なども8月17日(水)以降となりますが、

ご了承くださいますようお願い申しあげます。

なお、休み期間中でも、体験授業のお申し込みなどは可能となっております。「お問い合わせフォーム」よりお申し込みください。

RAKUTO箕面校

夏期講習A日程が終わりました

こんにちは。

新留です。

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【B日程算数、C日程社会はまだ間に合います!】

講座の内容はこちらから↓

https://www.rakuto-minoh.com/blog/2022summer/

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先週末は夏期講習のA日程でした。

直前にいろんな出来事も重なり、少人数での開催でしたが、その分、一人ひとりのサポートができたり、

わかっている感を出してサラッといくことができず、ひたすら考えさせられたりと(5年生の女の子が、まだ先週の考え過ぎた疲れが残っていると言っていました笑)、

濃い時間にすることができました。

普段の授業とは違う講習会ならではの空気感で、楽しかったです^^

2日間というと短いなと思いますが、流されるのではなく、考える密度が高いので、子どもたちがたった2日なのに、変わったなと感じることもたくさんです。

来週はB日程。

にぎやかになりそうですが、みんなが楽しかったな、すごく頭使ったなと感じられる時間にしていきたいと思います^^

石について学習中
噴火ってどういうこと?
勉強の後は工作でしっかり頭に残していこう

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【B日程算数、C日程社会はまだ間に合います!】

講座の内容はこちらから↓

https://www.rakuto-minoh.com/blog/2022summer/

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快適な環境

こんにちは。

新留です。

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RAKUTO箕面校は4/29〜5/5までお休みとなります。

お間違えのないようよろしくお願いいたします。

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先日のこと。

長らく調子が悪かったり故障していた空調が新しいものに替わりました。

新しいものがなかなか見つからない、ようやく準備ができたと連絡があったのに取り付け日に業者さんが持ってきたものがちがうもので取り付けられなかったりと、なかなか大変で、

子どもたちも暑かったりで迷惑をかけてしまったのですが、ようやく、気温や湿度など安定した環境で、穏やかな気分で過ごせるようになりました。

教室には学習するのに適温が何度から何度の間、湿度は何%から何%の間と書き留め、チェックするようにしているのですが、

暑いと集中できないですし、

湿気が高いと何だか体も重くなってしまったりで、

環境ってほんとに大事だなと感じます。

そして、学習に適した環境かどうかというのは、心理的な環境についても言えます。

安心、安全な環境か、

ストレスや不安がどれぐらいの環境か、

というのは、

落ち着いて学べるか、粘り強く考えられるか、たくさん試行錯誤できるか、というのに関わってきます。

少しぐらいの不安やストレスはモチベーションになったりもしますが、不安やストレスだらけだと、学ぶのは難しくなってしまいます。

目安は「3:1」。

「ポジティブ3、ネガティブ1」

というのが、力を発揮するのには大切な比率だということがわかっています。

子どものためにも、自分のためにも、「3:1」以上になるように接してあげたいですね^ ^

いい連休になりますように!

(自称)氷の神の画像をどうぞ

ダメになってしまいました。。。

こんにちは。

新留です。

ゆったりできるよう教室にYogiboを4つ置いており、買って数年経った今も子どもたち、そして、先生たちに愛用されているのですが、

あまりの快適さに、

「これは危険だ……家に置いてはダメになってしまう……」とお家には置かないようにしていました。

しかし、

引っ越しの際、ソファーを処分してきたのでゆったりリラックスする用のイスがなく、

御堂筋のお店が新しくなったみたいだし、見てみようか〜と見に行ったところ、、、

あっさり買ってしまいました(笑)

そして、

夜に座って気づいたら寝ていたりと、あっさりダメになってしまいました(泣)

さらに、、、

数日後、もう一つ買い足しまでしてしまいました(泣)

学習して、しっかり、たっぷり寝る。

というのが大事だよ〜と子どもたちにはよく伝えていますが、どっぷりと寝てしまっています。。。

脳は寝ている間に寝る前に学習したことを高速で、何回も反復してくれますが、睡眠が反復しそうです。。。

教室用に置いているのはピラミッドという形のものなのですが、お家用に買ったのはミディというもの。

これが寝っ転がるのに最高で、足もとにもう一つ置くと、もはや廃人養成機となってしまっており要注意です。。。

よく眠れないという方にはいいかもしれません。

そして、睡眠は大人にももちろん大事ですが、

睡眠時間が同じなら、子どもの睡眠は大人の睡眠よりも2倍、3倍効果的だというデータもあります。

睡眠時間を削るような勉強はしないよう、お気をつけくださいね。

(そんなこと関係なく、どうやら、報告によると、子どもたちのお家にはYogiboがたくさん置かれているようですが笑)

YogiboのMidi(ミディ)おすすめです。

お家時間にゆとりが足りないという方はどうぞ(取り扱い注意ですが。。。)

廃人になりたい方はこちら。

https://amzn.to/3rRtpjz

昭和の常識

こんにちは。

新留です。

私立中学の入試まで1週間、公立の中高一貫校の入試までも2週間を切りましたね。

受験を控えた保護者さまは気が気でないと思います。

いい体調で臨むことができ、実力を発揮できるよう願っています。

先週の土曜日のこと。

受験生向けに、冬期講習の復習会と、残り1週間、2週間をどうやって過ごしていったらいいのか、という話をしました。

スポーツだとリカバリーなどと言いますが、

勉強においても、ここまでしっかりがんばって来た子たちはなかなか疲れも、ストレスもたまっています。

最後、後悔のないよう、いい受験だったと言えるようになればいいなと思い、前日の夜に「体・技・心」、それぞれについてスライドを作成していたのですが、

改めて、話したことを振り返ってみると、僕ら昭和の時代に言われていたようなことは現代では非常識、むしろ、害だということが多いなと思います。

脳や心のことがおざなりにされて、気合や根性でやっていた昭和の常識は令和の非常識だというのを痛感します。

もちろん、努力は大事。

でも、スポーツの世界やビジネスの世界ではかなり研究や実践が進んでいますが、学習の世界では、

What、何をやるかばかりが注目されて、

Why、なぜ、そういうやり方をするのか、人の体や心はどうなっていているのか、

How、そういう風にできているのなら、どうしたらいいのか、

ということは、まだまだあまり重要視されていないなと感じています。

毎週、オンライン書店だけでなく本屋さんにも足を運びチェックしていると、脳科学や行動経済学、心理学、栄養学など、おもしろい本がどんどん翻訳、出版されていますが、

「昭和の常識は令和の非常識」と心に留めて、

僕らも常に自分の常識が非常識になっていないのか、考え方や教え方をアップデートしていかないといけないなと思ったのでした。

2月から新しいクラス、メンバー、スケジュールがスタートし、

今年もステップクラスのやり方がリニューアルしていくので今から楽しみです。

今年も1年ありがとうございました。

こんにちは。

新留です。

2021年も最後ですね。

みなさまにとって2021年はどんな1年だったでしょうか?

良いこと、悪いこと、もちろんどちらもあったかと思います。

個人的にも、うまくいったなと思うこともあるし、

思ったようにいかなかったなと思うこともあります。

うれしい出会いもあれば、

悲しい別れもあったなとも思います。

これが大きく変わったなと感じることもあるし、

ここを変えることができなかったなと感じることもあります。

11月の頭から2ヶ月近く、保護者さまと毎日面談をさせていただいていて、

うれしい言葉をたくさん聞けた一方、悔しい思いをしたこともありました。

個人的には悔しいことや悲しいことの方が心に残ってしまって、RAKUTOを始めてからこの10年でたまったものたるや……相当なものなのですが(苦笑)、

毎年、来年は今年より良くなれるようにがんばろうと思う年末です。

そんな中でも、子どもたちの成長や笑顔、集中している姿や目標に向けてがんばっている姿には今年もたくさん励まされました。

6年生の子たちが、12月に入った頃から、

「あとRAKUTOも数回なのか……」

「卒業しても遊びに来ていい?」

と言ってくれたり、

保護者さまから、

「面談も今回が最後なんですよね…」

と言ってくださったり、

「これからも面談お願いしますね。お金払えば面談してくれるんですよね?」

と言ってくださったり(笑)

ほんとにうれしかったです^ ^

ほんとに長く通ってくださっている方が多く、幼稚園から成長を見ている子たちはほとんどおじのような気分です(笑)

身長は伸び、口も達者になりますが、ほんとにいい子たちばかりだなと心が洗われます。

みんなの来年が、未来が、すばらしいものになりますように。

そして、みなさまの2022年がすばらしいものになりますように祈っています。

今年も1年ありがとうございました。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

新留

冬期講習も楽しかった!

思いやりと成績

こんにちは。

新留です。

昨日のこと。

コロナのこともあり、なかなかできなかったのですが、先生たちでご飯を食べにいきました。

知る人ぞ知る、左手の薬指にキラッと光るものに気づいた子は知っている、だだちゃ先生の結婚のお祝いです^ ^

近くのスーパーへ買いにいき、教室で距離をとり、あまり話さずに(笑)冬期講習のお疲れさま会などはしたことがあったのですが、

みんなでお店でご飯を食べるというのは、なんと2年近くぶりのことでした。

やっぱり温かいものを出来たてで食べるというのはいいですね。

お店だと、片づけまでしていただけるというのもありますし(笑)

子どもたちの成長や通ってくださっているご家族の笑顔もですが、

いっしょに働いてくれている先生たちの人生が進んでいくのを見るのもうれしいものです。

そして、うれしかったのが先生たちがそれぞれお祝いやメッセージカード、プレゼントなどを考えて、準備してくれたこと。

そういうちょっとした思いやりや心遣い、やさしさって、ほんとに素敵だなと思いました^ ^

「結婚はスタートです」と書いていた先生がいましたが(笑)

これから素敵な家庭を築いていってもらいたいなと思います。

さて、この思いやりですが、じつは成績にもつながったりします。

昭和世代な僕たちのなかには、

「〜できなかったらご飯なし!」「家に入れない!」「遊びにいかせない!」など、

きびしく子育てや教育をされた方もいると思うのですが、

実際は、うまくいかなかったときにも、やさしくされた方が、次にがんばろうって思えたり、その結果、成績にもつながるのですね。

カリフォルニア大学バークレー校の研究にこんなものがあります。

100人以上の学生を募集し、大学院入学時に使われる試験の言語力分野の問題を解かせました。

とくに難しい問題を選んだため平均正解率は40%ほど。

自分の結果に満足している学生たちはおらず、落ち込んだりする子もいれば、次のテストでがんばろうって思っている子たちもいました。

そして、次の試験に向けて、学習するための教材を用意します。

そこで3つのグループに分け、ちがうメッセージを伝えます。

1つは「すごく難しいテストだったから、あまり自分を責めないようにね」。

1つは「あなたたちは優秀なのだから、結果に自己嫌悪を感じる必要はないよ」。

最後の1つは、何のメッセージも伝えません。

すると、どうなったか。

最初の思いやりのメッセージを受け取った学生たちは、他の2つのグループに比べて、その後、勉強する時間が30%も長かったのです。

そして、もちろん、次の試験にその勉強時間は影響を与えました。

責めるのではなく、きちんとケアをすることで、次に向かえたのですね。

どうしてもうまくいかない時、

相手を責めたり、きびしくしたりしがちです。

自分たちが受けてきた教育や子育てがそうだったとしたら余計に、

許さず、しつこく、きびしくなってしまうことがあります。

でも、実際は、

許して、忘れて、思いやったほうが、本当は良かったりします。

きびしくしたときって、やってしまったなって、自分のことも責めていたりするのですよね。

でも、そのとき大事なのは、自分のことも許して、思いやってあげることだったりします。

そして、次はこうできるようにしたいなって願うことだったります。

おいしいご飯を食べながら、

こういう時間って大事だし、教育もつながっているなと感じたのでした。

だだちゃ先生も思いやりに、いや、お祝いに(?)いい笑顔です(笑)

「できない」は「○○○できない」

こんにちは。新留です。

「どんどん手を動かそうね」

「いっぱい失敗したらいいよ」

と声をかけ続けていても、

「ムリ」「できない」「まだ」と、なかなか行動量が増えていかない子がいます。

力を伸ばすには、

・意図的な、具体的な練習をする

・先生のフィードバックを受ける

・修正する

というサイクルをどんどん回していくのが大事ですが、

この「やって」、「先生のフィードバックを受ける」という部分を、

「全部できていないから」

「まだもうちょっとしてから」

と渋る子がいます。

言い訳が多いと、できることやできるようになることも少なくなってしまい、

やらないと、分析や改善点の提案もできません。

僕自身も、そういうところがあるので、行動量が少なくなることが多々ありますが、

この「できない」

と言っているときって、

「うまくできない」

という意味なのですよね。

とくに恵まれていたり、現状に満足していたりでやる必要性もなかったりすると、

「必要のないことでネガティブな思いをしたくない」と、チャレンジすることをやめてしまったりします。

すごく力があるし伸びてきている、いいチャレンジになるだろうから中学受験をやってみたらいいのいいのになと感じているけど本人はあまり乗り気でないという子と話していると、

この感覚の子が多いなと感じます。

「子どもたちは楽観主義を親から子ども時代に学ぶ」

というのは、学習性無力感やうつ病、ポジティブ心理学で有名なマーティン・セリグマン博士の言葉ですが、

いっしょにいる僕たち大人が、もっと楽しむ姿や挑戦していく姿、学んでいく姿を見せていかないとな〜と思う日々です^ ^

失敗はあまりしたくないものですが(笑)