【春期講習のお知らせ】春休み キミは、つくって学んで夢中になる!

RAKUTOの季節講習は、テーマを絞った2日間集中講座!

一つのテーマに対して、普段より、たくさんの体感ワークやグループワークを通して、深く、にぎやかに学んでいきます。

子どもたちが、いっぱい考えた充実感や、にぎやかに学んだ楽しさで、毎回笑顔で帰ってくれている季節講習。

今年の春は、国語(作文)、算数、理科の3教科で開催となります。

普段じっくりと取り組むことができない体感いっぱいの学びを行い、

「勉強っておもしろいな!」と感じてもらえたらと思います。

お会いできるのを楽しみにしております。

 

【内容のご案内】

http://rakutogroup.co.jp/spring.html

 

【日程・時間など】

【受講料】

1教科12,960円

(RAKUTO生10,800円)

※別途、各教科に教材費1,620円がかかります

※複数受講割引がございます

 【残席情報】

(前期)

理科→満席

作文→残席2

算数→残席1

(後期)

理科→残席3

作文→残席2

算数→残席2

【対象】

小学校全学年

【お申込方法】

申し込みフォームよりメールにて(24時間受付中)

(お問い合わせ欄に「春期講習申込」と「ご希望の日程、教科、時間」をご記入ください)

②お電話にて(火〜金13:00〜21:00)

0120-485-899(担当:にいどめ)

【お申し込み後の講座キャンセルについて】

お席の確保と教材の準備がございますので、お申し込み後のキャンセルはご容赦ください。

キャンセルの際の料金は以下のようになります。

開催1週間前〜2日前まで:教材費を頂戴いたします。

前日・当日のキャンセル:受講料、教材費全額を頂戴いたします。

 

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自分の頭で論理的に考え、クリエイティブに発想し、

たくさんの人と協力し、応援され、自分の夢をかなえていく。

そんな大人になってほしいと願うみなさまとの出会いをたのしみにしています。

 

伝えたい!から、伝わるへ。【RAKUTOの夏の特別授業】

リンク

伝えたい!から、伝わるへ。

ーRAKUTOの夏の特別授業ー

「先生〜、今年も夏休みに作文の授業ある?」

先日、5年生の女の子から質問がありました。

春、夏、冬に行っている作文の特別授業をすごく楽しみにしていて、学校に提出したり、家にずっと保管したりしてくれているそうです。

「作文」

苦手にしている子や、ぜんぜんおもしろくない!という子、キライだ〜という子もいますが、それは考え方を習っていなかったり、書き方を知らないだけだったりということがほとんど。

みんな漫画を読んだり、アニメを見たり、音楽を聴くのは大好きだし、

みんな見たり聞いたりしながら、たくさん笑ったり、泣いたり、マネをしたりしています。たくさんのことを感じていて、話すことも作ることも大好き。

この講座では、ディスカッションしたり、マインドマップを用いながら、じぶんが大好きなお話の内容を整理。

フィードバックをくり返し、相手に伝わるように並べ替える練習。

そして、魅力的に見えるためのキャッチコピーの作り方を学び、最後は、「プレゼンテーションbook」として形に!

「すごく気持ちは伝わるのだけど…(言っていることがよくわからない)」

「言っていることはわかるのだけど…(気持ちが伝わらないので響かない)」

伝えたいことを伝わるように表現するためには、感情も、論理も大事。

この授業をきっかけに、子どもたちが書くことが、表現することが大好きになってくれたらいいなと思います。

AI時代になっても機械に奪われにくいと言われている3つの領域、

「Creativity」、「Management」、「Hospitality」。

その中の2つ、「Creativity(創造性)」と「Hospitality(おもてなし)」について今から楽しみながら学んでいきましょう!

【日程と時間】

(前期)7月27日(木)、28日(金)

(後期)8月21日(月)、22日(火)

※2日間連続の講座となります。前期、後期どちらかの日程をお選びください

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【対象】

小学校全学年

【受講料(1教科:120分×2日間)】

受講料(作文、算数、理科)

12,960円(RAKUTO生10,800円)

受講料(地理)

16,200円(RAKUTO生12,960円)

※別途、各教科教材費として1,620円がかかります。

【残席情報】

(前期)

作文→満席

算数→受付中

理科→満席

地理→残席1

(後期)

作文→満席

算数→受付中

理科→満席

地理→残席1

【お申し込み後の講座キャンセルについて】

お席の確保と教材の準備がございますので、お申し込み後のキャンセルはご容赦くださいませ。キャンセルの際の料金は以下のようになります。

開催1週間前〜2日前まで:教材費を頂戴いたします。

前日・当日でのキャンセル:受講料、教材費全額を頂戴いたします。

【お申込方法】

①メールにて

※「お問い合わせ内容」欄に

・夏期講習申込

・受講希望の授業(前期or後期の作文・算数・理科・地理)

をご記入の上お申し込みください。

(上記をコピーしてご記入いただくと便利です)

2営業日内に返信いたします

→お申し込みはこちらから

②お電話にて

0120-485-899(担当:にいどめ)

※日曜日、月曜日はお休みとなっております

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自分の頭でクリエイティブに考え、仲間と協力し、自分が生きたい未来をつくっていく。

子どもにそんな大人になってほしいと願うみなさまのご参加をお待ちしております。

充実の夏になりますように!

どうして地理を勉強するの?と聞かれたらこう答えるだろうなということをお話仕立てで書いてみました。

「先生、地図持ってきたで〜」

「先生、あれ(地理)まだやらへんの?」

と僕自身は昔大嫌い、だったのに今は好きになり、子どもたちにもなかなか人気の地理。

地理って、ほんとに社会に出て役に立つ学問だと思います。

大人になった今だから感じる「どうして地理を勉強するの?」ということをお話仕立てで書いてみました。

よかったら、参考にしてみてくださいね。

(にいどめ)

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***************

 

昔々あるところに一人のかわいい男の子が……

訂正。

今から24年前、兵庫県の尼崎市(あまがさきし)に、動物占いは「人間味あふれるたぬき」の一人の男の子がいました。

 

男の子は、ご多分にもれず勉強が嫌いで、「どうして勉強をするの?」、「学校でやる勉強なんて、大人になって役に立たないじゃん」という誰もが一度は考えたことのある疑問を盾に勉強から逃げていました。

 

連休明け、

いつもより多めに出された宿題をやってこなかった男の子、ゆうすけ君は学校に残り、宿題をやる羽目に。

 

(どうして、こんなことやらないといけないのかな?)

(ぼくは、もっとおもしろい勉強がしたいんだよ)

そんなことをつらつらと考えながら窓の外を見ていると、教室のドアを開ける音が。

そこには、見たことのないスラッとしたメガネの男のひとがいました。

 

(こんなひと、この学校にいたかな……?)

 

そう思っていると、そのスラッとしたメガネの男のひとは、まるで子どものような屈託のない笑顔で、

 

「ゆうすけ君、宿題やってこなかったみたいだね〜」

と言ってきました。

 

「う……ん……そうだけど」

 

(何でそんなこと知っているんだろう? 先生なのかな?)

 

ぼくがそう思っているのを知ってかしらずか、

「僕は先生だよ。ゆうすけ君は僕のことを見たことはないかもしれないけどね」

「そうだったんだ」

「でも、僕はゆうすけ君のことをよく知ってるよ。勉強が嫌いなんだよね?」

 

(なんか、すごい話しやすそうなひとだな〜はじめて会ったのじゃないみたいだ)

 

「ん……嫌いってわけじゃないと思うんだけどね、何でやるのかがわかんないんだ」

 

その男のひと、『自称・先生』は、責めてるというわけではなく、ただ、純粋に、目の前の子の言っていることを聞きたいという感じで、顔をちょっと斜めにしながら耳を傾け、ふむふむと頷いています。

 

「なるほどね。ところで、ゆうすけ君はお寿司は好きかな?」

 

(なんで、いきなりお寿司??)

 

「あっ、なんでお寿司って思ったでしょ? まあまあ、気にしないで。ゆうすけ君はお寿司が好きかなって聞いてるだけだから」

「……うん、好きだよ。たまごとタコが好きなんだ」

「そうか、僕と一緒だね。たとえば、ゆうすけ君が、お寿司がこれからもずっと好きで、将来、お寿司屋さんになりたいと思ったとしよう」

「うーん、お寿司は食べる専門でいいかな〜」

「……た と え ば ね。そして、高校を卒業し、大学は、うーん、行かないことにして、どこかのお寿司屋さんで何年も修行をし、よし、これから自分のお店をつくろうと思ったとしよう」

「守・破・離の『破』だね!」

「……難しい言葉を知っているね。そのとき、ゆうすけ君だったらどこにお店をつくるかな?」

「うーん、駅前の繁華街の一等地かな!」

「……何だか、ゆうすけ君は難しい言葉を知っているし、バブルな雰囲気がすごいね。じゃあ、駅前の繁華街の一等地にお店をつくるとしよう。そういうところは家賃が高いよね、きっと。お寿司の値段はいくらぐらいにする?」

「おまかせのコースのみで2万円からかな! 高い方がいいっていうひともいるからね!」

困惑した表情の先生とは対照的に、ゆうすけ君の顔がだんだんと明るくなってきます。

「……なんだか、人間の心理をよくわかってるね……。うん、そんなひともいるよね。じゃあ、駅前の繁華街の一等地で2万円からのお店を出すとしよう。でも、歩いて10分のところにある武庫之荘(「むこのそう」と読む。阪急電車神戸線にある駅のひとつ)の駅前で2万円からのお寿司を出すお店を出して、たくさんのひとが来てくれるかな?」

「うーん、ちょっときびしいかも……」

「そうだよね。武庫之荘って、閑静な住宅街で、ひともたくさん住んでいるし、なかなか良いところって言われているけど、たぶん、駅前のお寿司屋さんに2万円を出すひとはあまりいないと思うんだ」

「言われてみれば、たしかに……王将とかは、たくさんひとがいるけどね! ぼく、王将の餃子が好きなんだ!」

ゆうすけ君は難しいクイズに出会ったときのように真剣で、ワクワクした表情です。

「それじゃ、自分の夢だったお店をせっかく出してしまっても潰れてしまうよね。じゃあ、『どこに』、『どんなお店』を出したら『たくさんのひとに喜んでもらえるか』、それって、ゆうすけ君の嫌いな社会、『地理』でやっていることとほとんど同じなんだよ」

「えっ! どういうこと?」

「たとえばね、地理の勉強をはじめると、最初に、どこに山があるのか、川があるのか、平野があるのか、『地形』って言われるものだね。そんなことを覚えさせられたりする。ゆうすけ君は、そういうのを覚えるのは好き?」

「ううん、嫌い。つまんないもん」

先生は待ってましたとばかりの表情。

「うん、先生もそう思うよ。そして、『地形』の次は『気候』。風はどう吹くとか、どれぐらい雨が降るとかやるよね」

「うんうん、あれ、ほんと意味がわかんない」

先生はなぜか笑顔。言いたくてたまらないという雰囲気が満々です。

「そして、どんな作物が育つとか、どんなお魚がとれるとか、どんな人形をつくっているのか、とかね」

「そうそう、知らんわって感じ」

「でも、よく考えてみて。『地形』って、『どこに何があるか』だよね。山や川があって、平野があって、身近でいうと、家があって、学校があって……」

「あっ、ほんとだ」

「さっきの『お店をどこにつくる?』って話も、山や川の近くよりは、家とか学校とかひとのたくさんいるところのほうがいいはず」

「たしかに」

「そして、『気候』って、風がどう吹くとか、雨がどれぐらい降るとか……。山に雲が当たると雨が降るから、山の位置と風の吹く方向がわかれば、どこに、いつ、どれぐらい雨が降るか予想できたりする。『風』って吹く向きがある程度決まっているように、『ひと』だって、どっちからどっちによく行くっていうのも決まってたりするよね。ゆうすけ君だって、よく行く公園とか、お菓子屋さんとかって決まっているでしょ?」

「うん、決まってるよ! 野球をやっても怒られない公園ってすごく少ないんだ! そこは、いつも野球好きの子でいっぱいなんだ!」

「そんな子どもたちのたくさん集まる公園の近くに、お菓子屋さんがあったらどう?」

「絶対行く! たくさん子どもがくると思う!」

「そう、『どこに何があるか』と『どういう方向に流れがあるか』がわかれば、『どこで、どんなことをすればいいのか』の予想ができたりする。つまんないって思っている『地理』には、じつは、ぜんぶ『つながり』があるんだ。そして、地理って科目は、『つながり』を見つける練習。それは『将来、大人になったら、どんな風に自分が好きなことをやったらいいのか』ってことを考えたりする練習になるんだよ」

「そうだったのか〜すごいな」

「そうやって、『つながり』を見つけて、まわりにたくさんお客さんのいるお店をなんでかなって分析したり、予想したり、どうなるか観察したりする。そしたら、『こうやったら、いいんだ!』ってのが見えてきたりする。それは、ゆうすけ君が大人になってお寿司屋さんをやるってなったときに、きっと、役に立つよね」

「うん! お寿司屋さんはやらないと思うけどね!」

「……そ、そうか……まあ、いいか……」

「でも、先生。ぼく、社会ってぜんぜん意味がわからないし、勉強しても意味がないって思ってたけど、何だか、すごく身近なものになった気がするよ!」

「そっか〜、それはよかった」

先生はすごくうれしそうです。

「よーし、いっぱい『つながり』を見つけて、がっぽり儲けるぞー!!」

……ゆうすけ君の晴れやかな表情とは対照的に、先生の表情は、また台風前の空のようにどんよりと曇ってしまいました。

 

<<終わり>>

【夏期講習】考えて、話し合って、作って学ぼう!

【子どもの好奇心と考える力を育てたい方へ】

〜RAKUTOの夏期講習のご案内〜

毎年、いっぱい考えた満足感と、作品を作った達成感で、子どもたちが笑顔になって帰っていくRAKUTOの夏期講習。

考えて、ディカッションして、学んで、実際につくって体感して…

今年も、4教科開催いたします。

 

<作文:整理力と表現力アップ!マインドマップ作文>

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(今年の春期講習マインドマップ作文の様子)

<算数:速さと図形のイメージを作ろう!回転!算数世界旅行>

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(去年の夏期講習算数の様子)

<理科:実験と工作で太陽・月・地球のイメージづくり!理科>

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(今年の春期講習理科(火山)の様子)

<社会:考えて、つなげて、つくって理解!ジオラマ地理>

DSC05088 (去年の夏期講習ジオラマ地理(関西地方)の様子)

 

【日程と時間】

(前期)7月29日(金)、30日(土)

(後期)8月23日(火)、24日(水)

※2日間連続の講座となります。前期、後期どちらかの日程をお選びください

スクリーンショット 2016-07-01 20.12.13

【受講料(1教科:120分×2日間)】

受講料(作文、算数、理科):12,960円(RAKUTO生10,800円)

受講料(地理):16,200円(RAKUTO生12,960円)

※別途、各教科教材費1,620円がかかります。

 

【残席情報】

(前期)

理科→満席になりました

算数→満席になりました

作文→満席になりました

地理→残席4(後期が残席1のため新しく講座を増設しました)

(後期)8月20日(土)15:00締切

作文→(午前の部)残席1

   (午後の部)残席2

理科→満席になりました

地理→残席1

算数→残席4(前期が満席になったため新しく講座を増設しました)

【お申し込み後の講座キャンセルについて】

お席の確保と教材の準備がございますので、お申し込み後のキャンセルはご容赦くださいませ。

キャンセルの際の料金は以下のようになります。

開催1週間前〜2日前まで:教材費を頂戴いたします。

前日・当日でのキャンセル:受講料、教材費全額を頂戴いたします。

【場所】

RAKUTO箕面校

【対象】

小学校全学年

【お申込方法】

①メールにて

(『夏期講習申込』とご記入ください)

②お電話にて

0120-485-899(担当:にいどめ)

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自分の頭でクリエイティブに考え、仲間と協力し、自分が生きたい未来をつくっていく。

子どもに、そんな大人になってほしいと願うみなさまのご参加をお待ちしております。

充実した、思い出に残るすばらしい夏になりますように。

 

RAKUTO箕面校

【春期講習①】子どもの発想力と伝える力を育てたい方へ〜春季作文講座のご案内〜

【子どもの発想力と伝える力を育てたい方へー春季特別講座のご案内①】

 

「作文おもしろいな!」

「これならどんどん文章が書けるね!」

「もう1個お話書いてもいい?」

 

冬休み、子どもたちの想像があふれ、手が止まらなくなり、

読んだひとが出来上がった作品の共感力ややさしさあふれる文章に涙が出そうになったり、これは絵本でシリーズ化できるのでは?と感じるぐらいの独創性あふれる物語が生まれた2日間のマインドマップ作文講座を、この春も開講します。

 

マインドマップを使い「アイデア発想力」、「整理力」、「伝える力」を育む箕面校1番人気の講座。

 

□    発想力を高めるための考え方を身につけてほしい

□ 書くことが苦手なので抵抗なく書けるようになってほしい

□ 言いたいことを整理し、相手に伝わりやすい形にできるようになってほしい

□ マインドマップの書き方を知ってほしい

□ 文章を書くおもしろさにふれてほしい

 

そんな方におすすめです。

作文講座は残席わずかとなっております。

興味のある方はお早めにお申し込みくださいね。

 

充実の春になりますように^ ^

 

【日程と時間】

(前期)3月30日(水)、31日(木)

(後期)4月5日(火)、6日(水)

※どちらかの日程をお選びください

(前期)

【作文】10:00~12:10

(ランチタイム)

【理科】13:30~15:40

(後期)

【作文】10:00〜12:10

(ランチタイム)

【算数】13:30〜15:40

【受講料(1教科:120分×2日間)】

一般生価格:12,960円

※別途、各教科教材費1,620円がかかります。

※RAKUTO生割引があります。

※複数受講割引があります。

2教科→1,000円引き 3教科→3,000円引き

【お申し込み後の講座キャンセルについて】

お席の確保と教材の準備がございますので、お申し込み後のキャンセルはご容赦くださいませ。

キャンセルの際の料金は以下のようになります。

開催1週間前〜2日前まで:教材費を頂戴いたします。

前日・当日でのキャンセル:受講料、教材費全額を頂戴いたします。

【場所】

RAKUTO箕面校

【対象】

小学校全学年

【お申込方法】

①メールにて

(『特別講座申込』とご記入ください)

②お電話にて

0120-485-899(担当:にいどめ)

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自分の頭でクリエイティブに考え、ひとと協力し、自分が生きたい未来をつくっていく。

そんな大人になってほしい。

みなさまのご参加をお待ちしております。

 

RAKUTO箕面校