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こどもの好奇心がそのまま育まれる学習塾って? 脳科学学習塾 RAKUTO箕面校

脳科学学習塾 RAKUTO箕面校 求人情報

子どもたちの才能を輝かせたい、自分の才能も輝かせたい、そんな仲間を募集します。

目次

  1. RAKUTO箕面校ってどんな学習塾?
  2. RAKUTO箕面校 スタッフトーク
  3. RAKUTO箕面校 採用情報
  4. 採用応募

RAKUTO箕面校ってどんな学習塾?

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

子どもたちが楽しく学び、一人一人の才能を輝かす学習塾

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

RAKUTO箕面校は、子どもたちの才能を見つけ、輝かせ、そして、関わる人みんなが笑顔になるような学習塾です。

遊ぶのは楽しい、勉強は楽しくないと感じている子が多いなか、私たちは、「学ぶことは楽しく、本当は子どもたちは学びたがっている」と考えています。

いろんな学習塾があるなか、私たちの塾が存在する理由、私たちが目指すもの、そしてつねに戻るべき原点はそこにあります。

私たちの仕事は、子どもたちの元々持っている才能を見つけ、伸ばすためのお手伝いをすること

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

子どもたちには、みな、それぞれ違った才能があります。

それはなかなか自分ではわからなかったり、時には変わっているところだと見なされています。

私たちは、それらを大事に認め、伸ばしてあげたいと思っています。

今までの「平均を目指す」「弱点を克服する」という勉強の仕方ではなく、

子どもたちのことを理解し、最新の脳科学や心理学の知恵を活用し、持っている才能を伸ばす。
それが、私たちがやっていることです。

残念ながら、今あるほとんどの仕事は、子どもたちが大人になるころにはAIや機械に取って代わられます。

これからの時代に必要なことは、機械にできないこと。共感や、思いやりや創造性、そして、その人にしかできないことです。

そんな人として本来持っている素晴らしいものを開花させ伸ばしていく教育が、これからの時代を生きる子どもたちに必要な教育と考えています。

>> RAKUTO箕面校の授業の様子はfacebookページをご覧ください。

子どもたちの才能を輝かせたい、自分の才能も輝かせたい仲間との出会いを待っています。

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

そんな教室なので、来ていただいているお客さまも、個性あふれる子どもたち、子どもたちの未来のことを本気で願っている保護者様ばかりです。

うちの誇れるものは、すばらしい仲間と、最高におもしろくて未来が楽しみな子どもたち、素敵な保護者さまだと言いきっていいぐらいです。

そんな素敵な方たちのために働きたい。
子どもが大好きで、子どもたちに才能を輝かせすばらしい世界に生きてほしい。
そして、自分も才能を輝かせて生きたい。

そう願う、仲間と出会えるのを待っています。

RAKUTO箕面校 室長 新留 裕介

RAKUTOで働く魅力は?…スタッフインタビュー

インタビュアーの方に入っていただき、いろいろと聞き出してもらいました。 RAKUTO箕面校の新留と二ノ宮が、RAKUTOについて、RAKUTO箕面校での子どもたちとの関わり、授業についてなど、本音で語ります。

「こんな教育だったらいいな」という学習塾に出会った

RAKUTOとの出会いは?

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

二ノ宮
大学で、社会起業学科に在籍し、社会課題の解決や国際支援などを学んでいましたが、ネパールの子どもたちの支援活動もしていたため、卒業後はネパールに渡航するか、日本で就職をするか迷っていたんです。

もし、日本で就職するにしても「子どもと関わる仕事がしたいな、何か子どもと一緒にできる仕事であればいいな」と考えていた時に、知人の紹介でRAKUTO箕面校に出会いました。

初めてRAKUTOの授業を実際に見たときは「なんだ、この教育は!」と衝撃を受けたのを覚えています。

子どもたちが積極的に意見を交わし、遊んでいる感覚で勉強している、遊んでいるうちに吸収している、という新しい学習スタイルに「すごいな!」と。

私は勉強が大嫌いだったので、みんなが楽しそうに勉強しているのを見て、「こんな教育だったらいいな」と思いました。

私が嫌いだった勉強を「楽しい」と思ってもらえてるのが嬉しい

二ノ宮先生は勉強はあまり好きではなかったのですか?

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

二ノ宮
そうですね。小さい頃は、あまり勉強することは楽しいことだと思っていませんでした。

というのは、私が小学校2年生の時の担任の先生が「できるまで頑張ってやりなさい!」というとても厳しい先生だったので、 最後の最後まで問題が解けなかった私は、「自分は勉強ができないんだ」と早くに諦めてしまっていたんですよね。

だからこそ、私がRAKUTOで講師として授業を持ってから2年半、最初にお手伝いで入ったときからはほぼ3年経ったのですが、RAKUTOの子どもたちがやらされているのではなく、自分たちで主体的に学んでいる、イキイキと勉強している姿を見るのはとても嬉しいんです。

今は色んな習いごとをしている子が多いのですが「RAKUTOが一番好き!」と言ってくれた時や、保護者さまから「学校で教えてもらうよりRAKUTOで先生に教えてもらう方が楽しいって言ってるんですよ」と言っていただけた時は、私が嫌いだった勉強を「楽しい」と思ってもらえているんだなと、やりがいを感じます。

それぞれ子どもによって進度が違うので、最初は難しかったけど…

勉強はあまり好きではなかったということですが、教えることは大変じゃなかったですか?

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

二ノ宮
そうですね。最初の頃は授業を回すことで精一杯でした(笑)

のんびりしている子もいれば、学ぶスピードが速い子もいて授業の進度がバラバラになってくるので、できていない子を途中で止めさせてしまったり速く進んでいる子に待っててもらってたりというのが難しかったです。

ですが、今では子どもたちの個性を認められるようになり、焦ることもなくなりました。

初めの頃は用意されている教材を使って進めるだけでしたが、今は授業中もたくさん脱線して子どもが質問をしてくれたことを一緒に調べていくなど、より楽しく子どもたちの興味や関心を広げていける自分なりの授業構成になってきたかなと思います。

新留先生からこうしてほしいと伝えたりしていることや、こういう授業が理想だと考えていることなどありますか?

新留
そうですね。子どもってそれぞれ学習スタイルが全然違うんですよね。

動画や画像を観たり、絵を描いたりするところに反応する子もいれば、友達と一緒に何かワークをやったりするときにテンション上がる子もいる。理屈っぽい、小難しいことに反応する子もいる。

そういう違いというか、「この子はこういうところが好きなんだな」とか、そういうことはよく見てほしいっていうのはありますかね。

そして、その「みんなの好き」と「自分の好きや得意」の接点を見つけて取り入れていってもらえればいいかな、と。

全部の要素を組み込んで、どの子にも伝わるような授業が理想かなとは考えています。

よく子どもたちに「最近何にはまってるの?」って聞くんですけど、その子がはまっていることとか、その子が描いてるものとか、その子が話していることとか、それらが全部ヒントになってて、その子の好きなところや得意なところと、学ぶ目的や目標をうまく結びつけてあげたいなっていうのは常に考えています。

自分の「好き」を優先してやらせてくれる環境の職場

3年になると聞きましたが、二ノ宮先生から見て、箕面校はどんな職場ですか?

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

二ノ宮
ここでは『自分の好き』を率先してやらせてもらえるんです。

私は小さいときから何かを作ることがとても好きだったので、掲示板の写真を色々自分で飾って貼ってみたり、毎月発行している情報誌のデザインをしてみたりだとか、

そういう「自分の強み」みたいなものを活かして何かをやらせてもらえる。

ただ好きなことを自然にやっているというか。すごくクリエイティブな場所だとは思いますね。

新留

昔はいろんなことを言って制限してしまってたこともあったと思いますが、今は働くみんなに自分の魅力とか才能を活かしてほしいなと思ってます。

働き方とかもそうですし、家族がいるなら「早く帰っていいよ」とか。

もちろん、やらなくちゃいけないことはあるのだけど、やりたいようにやるのが一番いいんじゃないかと思ってます。その楽しい感じが子どもにも伝わるし。

二ノ宮
あと、私は調べ物をしたり、収集するのが大好きなんです、何でもアイデアとか、興味を持ったこととか。

私の祖父が「わからないことがあればとにかく辞書を開け!」という人だったので、その影響もあると思うのですが、その好きが子どもたちにも伝わって、授業が終わったときに「これ調べて~」と私のところに来てくれたり、いろんなことに関心を持ってくれるようになったなと思うので、それは嬉しいですね。

例えば、授業でやったことに関する分厚い図鑑を「今日買って来てん」って嬉しそうに持って来てくれたりもするんですよ。

そんな風に、自分の好きが活かせるのはRAKUTOだからこそだと思いますね。

新留
そこは二ノ宮先生のすごいところだなと思います。

毎回いろんな動画を調べたりとか、学ぶために必要なことを教材プラス他のところからも探して持ってくるんです。

子どもたちに「こういうことを伝えてあげたい」とか「こういうことを面白いと思っている」そういうことをどんどん言ってあげています。

例えば、数の勉強で、無量大数について話したらしいのですが、子どもたちが興味を持って自分からメモを取って帰っているんですね。

子どもの興味とか関心を引き出してあげているのは、二ノ宮先生自身が興味・関心のあることを伝えているからだと思うんです。

教える方の情熱って伝わると思うんです。ただやらされてるだけで、全然自分が興味のないことを教えていたら、その面白さって伝わらないと思うし、やっぱり表情とか声とかに出ていると思うんですね。

RAKUTOの授業は学ぶスピードが圧倒的に速い

RAKUTOは何か他の塾と違うなと感じることはありますか?

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

二ノ宮
そうですね。もし私が子どもの頃にRAKUTOに出会ってたらもっと選択肢が広がっていただろうなと思います。

大学も違っていたかもしれないし、海外留学などもしていたかもしれません。

子どもの頃にRAKUTOに出会いたかったですね(笑)

それは何か理由があるのですか?

新留
RAKUTOでは、速読やマインドマップなど加速学習といわれるものを採用しているのですが、脳に合ったやり方なので学ぶスピードが全然違うからですね。

普通なら数日掛かることが1日でできたり。例えば、僕がAIについて勉強したいなと思ったら、5冊ぐらい関連する本を買ってきて、速読してマインドマップでまとめてっていうのが2時間もあったらできたりします。

何かをやりたいなと思った時に、学習するスピードを圧倒的に短くできるというのは凄いと思います。僕自身が加速学習を習得したのが20代後半なのですが、小学生からそれを知っているなんていいな、と(笑)

それにマインドマップっていうのは楽しいですし、使い出したら普通のノートには戻れなくなりますね。

二ノ宮
マインドマップについては大学時代に少しだけ学んだことがありました。

どちらかというと大人向けのものだと思っていたので「小学生がやるの?!」とびっくりしましたね。

本格的な書き方はRAKUTOに来てから覚えたのですが、とても楽しいので、今まで触れたことのない方も安心して取り入れられると思います。

「こうなりたい」という自分のゴールを持っていれば『やらされてる感』なく学習できる

どんな子がRAKUTOには多いのですか?

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

新留
個性的な子が多いですね。元気な子が多いです。

やっぱり小さな頃から塾とか行かされると「やらされる」ことに慣れてしまう。
そういう子はあんまり来ないですね。

二ノ宮
最初は「勉強が好きじゃない」という子も多いのですが、実際やってみたら楽しいことってたくさんあるんですよね。

そんな風にシフトできたらと思います。

子どもたちにRAKUTOでどうなってもらいたいというのは何かありますか?

新留
必要なことって色々変わって来ると思うんですよね。時代の変化や目標の変化によって。

RAKUTOでは、そうやって変わっていく中でも変わらないもの。普遍的なものを身につけてもらいたいです。

人間的な魅力もそうですし、勉強のやり方、「学ぶ力」や「学ぶ技術」、速読とかマインドマップなどのツールを身につけてもらいたいなって。

あとは、学ぶことを好きになってもらいたいので、学ぶ意味をみんなに伝えてます。

勉強って僕は大人になってから面白いと思うようになったんですけど、「こうなりたい」と思ってそこに向かっていくのは楽しいのですよね。

目の前のことをやらされてやるんじゃなくて、「その先に、自分にとっての何があるの?」ということはよく言ってます。

それは職業でも良いし…。例えば「絵本作家になりたい」と思ったら、「絵本作家になること」と「学校の国語の授業」って明確にリンクしてると思うんですよね。

きちんと相手に伝わる文章を書くことかもしれないし、相手の心に響く言葉を生み出すための共感力や読解力かもしれないし。

いまやっていることって、未来に全部つながってるんですよね。

「学校の勉強をすることが大人になってどうつながってくるのか?」とか、「その力ってどういうところで生きてくるのか?」とか、「今やっていることがそこにつながってるんだよ」というようなことは、すごく伝えるようにしています。

自分にOKを出せる「自分らしく生きて欲しい」をサポートする場

なるほど…それでは保護者様はどんな方が多いのですか?

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

新留
自分の子どもに「自分らしく自由に生きてほしい」と望んでいる方が多いです。

そんな想いに応えてサポートするのが僕たちの役割だと思っています。

うちのホームページのキャッチフレーズって「子どもの好奇心がそのまま育まれる学習塾って?」となっているのですが、

「好奇心がそのまま育まれる」っていうフレーズは、「子どものそのままを大事にしたい」っていう親御さんの想いとリンクしていると思うんですね。

そうでなかったら「成績アップ!」とか「〇〇中学△△名合格!」とかのフレーズのところに行かれると思うので。

なんだか塾という感じがしませんね

新留
そうですよね。平和ですよね(笑)

子どもたちにも「RAKUTOって塾なの?」と聞かれたりします。そんなときは「RAKUTOはRAKUTOやで」って言っています(笑)

変えようとするよりも持っているものを活かす。隠れているとしたらそれを引き出してあげる、 っていうことをやっているので、「安心・安全な場をつくる」ということを大事にしています。

自分のこういうところは魅力だし、あなたの魅力はこういうところ、みたいな。否定しない、みんな違う魅力があるんだということを感じられる場。

自分をOKだと思っていないと他の人のことを認められないんですよね。常に比べられていたり、ダメ出しとかされていたら、自分のことをOKだと思えないし、人の粗探しばっかりしてしまうようになる。常に不安とか怖れの世界に生きることになる。

算数70点、国語35点なら、普通は「国語をなんとかしましょうね」と言われる。

じゃなくて、算数70点取れるんだったら、算数のどこかに才能があるのだからまずはそっちを100点取れるように伸ばしたほうがいいやんって感じで。

人と比べることなく、それぞれ自分の魅力・才能に気づいて発揮する

では、もしなのですが、RAKUTOで学んだ子たちがいっぱいの世界だとしたらどうなると思いますか?

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

新留
うーん、平和でしょうね(笑)笑顔がいっぱいだと思います。

競争とかがないので、自分はここが良いし、あの子はここが良いし、みんないいところがあるよね、って。

例えば仕事においても、「自分はここができる、あの人はここが得意、こうなりたいってことは…こう組み合わせたらいいよね!」みたいな発想で考えられるんじゃないかなと。

二ノ宮
それぞれいろんな強みを持っている子がいるので、相乗効果で面白い化学反応が起こってそうだなと思います。1+1=2ではないという感じで。

新留
普通が「1」だとしたら、0.いくらのところ、1より小さいものをかけても減るじゃないですか? 「1」より大きい部分を大切にしようよ、と。

マイナス部分、0.いくらのところをなんとかしようとしてる場面って社会の中では多いと思うのですが、それよりも、プラスのところを伸ばそうよって。才能って掛け算の世界だと思うんですよね。

自分の持っている才能が100%だとすると、世の中の多くの人たちは20~30%ぐらいしか発揮していないと思うんです。

どんな大人になってほしいというのはありますか?

新留
RAKUTOの子どもたちには、情熱大陸に出ている人のような生き方をしてほしいなって思います。

情熱大陸に出てる人ってクリエイティブに生きてるじゃないですか。 「動物好きすぎて…」みたいな。

そこは人と比べてるとかではない、これが好きだから徹底的に追いかけるとか。子どもたちの中から情熱大陸に出るような人がでたら面白いですよね。

二ノ宮
TEDとかに出て、自分の好きをイキイキ語ってくれていたら良いなと思います。

もしも情熱大陸とかTEDとかに出た子がいた時には、RAKUTOのことを「あぁ、楽しかったね。自分の好きを全力で応援してくれた人たちがいたね!」みたいに思い出として語ってくれたら嬉しいですね。

あとは、何があっても動じない子になってほしいなと思います。

RAKUTOにいる子たちには、勉強の仕方だけじゃなく、ディスカッションで自分の意見を伝えたり、人の意見に耳を傾ける力をつける他、何度だって失敗して、その失敗から学ぶということを学んでもらいたいなと意識してサポートをしています。

今後世の中がさらに猛スピードで変わって行くと思うのですが、 自分らしく生きるためにどんなことにも果敢に挑戦していける子になる。

自分にOKを出せる。自分に自信を持てる。そんな生きる力の強い子になってほしいですね。 いずれ社会課題を解決するイノベーターがRAKUTOから輩出されたら素敵だなと思います。

子どもが好きで、自分の人生をちゃんと考えたい先生待ってます!

それでは、最後にお二人からこんな人に来てほしいや、何か伝えたいことなどございましたら

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

二ノ宮
RAKUTOは子どもが好きな人じゃないと続かないと思います。 それは絶対必要条件かな。

新留
子どもが好きというのもあるし、自分の人生をちゃんと考えている人。

「自分は何が好き」とか「これやりたい」とか「自分の好きなことを追いかけたい」とか、そういう人の方が続くと思います。

自分のことを制限している人だったら、子どものことも制限してしまうし。
すると子どもは面白くないし。

二ノ宮
そんな先生の方が一緒に授業をしていて子どもは楽しいと思います。

そんな人を見ていたら「自分も早く大人になりたい」と思うんだろうなと思います。先生がやっぱりイキイキしていないと。

新留
自分で何かを生み出していくのが好きといったクリエイティブな面を持っている人は大歓迎ですね。

二ノ宮
自分たちで主体的に仕組みを作っていくのが好きな方は向いていると思います。

決められたことだけやっていればいいとか、指示待ちの人はしんどいかもしれないですね。

RAKUTO箕面校に来たら確実に自分たちもステップアップできると思います。
エネルギッシュな方に来ていただきたいです。

新留
前向きに悩んでいる人。
悩みたい人じゃなくて、何かしたい人。

自分の中に溢れ出るものがあるんだけど、どう出していいかわからない人。

別に教えることが好きじゃなくてもいいと思います。
それよりも伝えたいことがあるという人の方がいいですね。

子どもが好きっていうところと、自分がやりたいことがあるというところ。
その二つがあればいいのかなって思います。

仕事はどんどん作ってくれたらいいと思うし、
やりたいことを基本的には止めないつもりなので。

自分の色をどんどん出してもらったらいいかなと思っています。
僕たちと一緒に働きましょう!ご応募お待ちしています。

>> RAKUTO箕面校の授業の様子はfacebookページをご覧ください。

RAKUTO箕面校 採用情報

脳科学学習塾RAKUTO(ラクト)箕面校授業風景

雇用形態 アルバイト
仕事内容 グループ指導(10名以下) 事務スタッフ
待遇 交通費支給、昇給あり、研修制度充実、授業付帯手当てあり、正社員登用あり
仕事内容 □グループ授業(1クラス2〜8人ほど)
RAKUTOオリジナルの歌や紙芝居などを用いたり、マインドマップや速読などを使い指導していただきます。
テンポよく、みんなでディスカッションしたりしながら授業をしますので、子どもたちに「もう終わり!?」と言われることも多いです。
未経験でも、研修にて、やり方や子どもたちとの関わり方を学び、まずは教室の雰囲気、子どもたちと馴染んでいくことから始めますのでご安心くださいね。

□教材やカリキュラム、授業の流れなどは用意されています。
それらを活用しながら、自分らしく楽しんで授業をしてください。
勤務地 〒 562-0003 箕面市西小路3丁目1-15 3F
最寄駅:牧落駅より徒歩12分、箕面駅より徒歩12分、カーブスさんの入っているビルの3階

勤務期間 6ヶ月以上
長期勤務歓迎
勤務時間 平日:14:00〜20:00
土曜日:9:00〜17:00
ご自身の希望のライフスタイルや働き方に合わせて相談。
勤務曜日 火, 水, 木, 金, 土, 祝
週1日からOK平日のみOK
指導学年 幼児、小学生指導(補習)、小学生指導(中学受験)
指導科目 国語、算数、英語、理科、社会
服装・髪型 ビジネスカジュアル
応募資格 大学生以上
短大生OK
他バイトOK
歓迎 大学生歓迎
未経験者歓迎
主婦(主夫)歓迎
経験者歓迎
理系歓迎
帰国子女歓迎
友達と応募歓迎
近隣の方歓迎
中学受験経験者歓迎

採用応募

電話または応募フォームでご応募ください。
折り返し、電話またはメールでご連絡を差し上げますので、履歴書をお送りください。
書類選考の上、面接の日程等を決定いたします。

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フリーダイヤル 0120-485-899

受付時間:平日の10:00〜21:00

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